湯治で温泉地に長期滞在するのは大変だけれど、日帰りで温泉に生き続けるのも辛い・・・そう、温泉で本格的に効果を得るためには、意外と労力がかかるんです。自宅にいながらして温泉の効果を体感することはできないのでしょうか?
湯の花や源泉を取り寄せることもできますが、毎回新しいものに入れ替えるのはかなり費用がかさんでしまいますよね。何度も使えるもので、ずっと温泉効果を発揮し続けるもの・・・と探していくと、ぴったりの商品を発見することができたんです!
というわけで、いま私が注目しているのが「ドクター玉川岩盤浴マット」。
実はこの岩盤浴マット、有名な秋田の湯治場である玉川温泉のような効果が得られるのだというんです。温泉へ行ったような効果が家で味わえるなんて・・・これって凄いと思いませんか!
玉川温泉で特徴的なのは、ラジウム放射線を発生している「北投石」。採取厳禁の「北投石」の代わりに、このマットには放射性の高い数種類の「花崗岩」を粉末にして利用しているのだとか。その結果、本場玉川温泉と全く同じ0.58低線量放射が実現されているのだそうです。 それも半永久的に持続するとか。
しかも、利用方法が簡単! 毎日5~8時間横になることで、低線量の放射線がゆっくり、全身に効果を与えてくれるそうです。玉川温泉に何度も通うことはできなくても、このマットを敷いて寝ればいいだけなら、毎日続けられそうです。
「日本統合医療臨床協会」から認証されているマット、というのも安心ですね。
それにしても、放射線がどうして体によいのでしょうか? 放射線って、体によくないイメージがありませんか? どうしても気になったので、詳しく調べてみました。
すると、「ホルミシス効果」という言葉に行き着いたんです。
ホルミシス効果とは、微量の放射線は健康に役立つことだそうです。ミズーリ大学のトーマス・D・ラッキー生化学教授によりすすめられた研究によれば、微量の放射線によってリンパ球が活性化するというデータが得られたのだとか。リンパ球が活性化するということは、免疫機能が向上するということ。免疫力がアップした体はあらゆる病に強くなるそうです。
低線放射線の健康効果は1回きりではなく、長期間行なうことが大切だそうです。ドクター玉川岩盤浴マットを毎日使っていれば自然と実践できそうですよね。
湯治の効果を手軽に得たいと考える人には、試してもらいたいおススメ品です!